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Word Details

B.l.u.e. Legend of water

探索モード 重要物の探索、および発見を行うモード。重要物を発見すると、パートナーは鳴いてマイアに知らせる。たとえば地図やスイッチなどを発見すると鳴く. 協力モード パートナーと力を合わせてイベントを解くモード。一人では動かせないほど重いものも、このモード

Related Words

御手上げ

〔両手をあげて, 降参を表すことから〕 全くどうしようもなくなり, 途方にくれること。 「こうなってはもう~だ」

元和

⇒ げんな(元和)

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

髷

「まげ(髷)」に同じ。 主に上方(カミガタ)での称。

和解

(1)外国語を日本語で解釈すること。 また, 難しい語句をわかりやすく説明すること。 「願ふは~して給ひね/読本・美少年録」 (2)「わかい(和解){(1)}」に同じ。 「君の~を勧むるや誠に謝す可しと雖ども/花柳春話(純一郎)」

湾央

湾の中央。

慧眼

〔仏〕 五眼の一。 この世の空(クウ)であるという真理を悟る能力をもつ目。 二乗(ニジヨウ)の修行者, 菩薩, 仏が備える。

嚥下

食物を飲み下すこと。 えんか。 「彼等は只多量に~することによつて/土(節)」

外縁

〔仏〕 外から力を与えて物の生起を助ける要因。 がいえん。 縁。

天和

⇒ てんな(天和)

元応

年号(1319.4.28-1321.2.23)。 文保の後, 元亨の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。 げんのう。

横言

道理にはずれた勝手気ままな言葉。

外典

〔古くは「げでん」〕 仏教で, 仏教以外の書物。 もと, インドの外道の書物をさしたが, 日本では主として儒学の書をさす。 とつふみ。 ⇔ 内典

天花

〔仏〕 〔「てんけ」とも〕 (1)天上界に咲くという霊妙な花。 (2)法会(ホウエ)で, 仏前にまき散らす蓮華の花の形に切った紙。

天華

〔仏〕 〔「てんけ」とも〕 (1)天上界に咲くという霊妙な花。 (2)法会(ホウエ)で, 仏前にまき散らす蓮華の花の形に切った紙。

天下

〔「げ」は呉音〕 「てんか(天下)」に同じ。 「~人々ながるるとののしる事いできて/蜻蛉(中)」

和音

(1)高さの異なる二つ以上の音が同時に鳴ることによって生ずる合成された音響。 主に音楽でいう。 コード。 和弦。 かおん。 〔俗に「ハーモニー」とも〕 → 和声 (2)日本流の漢字音。 平安時代には, 漢音を正音とするのに対して, 呉音系をいう。 また, 漢音・呉音などに対して, 日本的に変化した音である慣用音をいうこともある。

上手

※一※ (名) (1)相撲で, 相手の差し手の上からまわしを取る組み手。 また, その腕。 「~をとる」 (2)上の方。 川上や風上をいう。 かみて。 ⇔ 下手 「これから船で~へ出かけるから/安愚楽鍋(魯文)」 (3)囲碁・将棋などで, 棋力の優れた方の指し手。 (4)石帯(セキタイ)の左の端についている革帯。 「思ひきやわが身沈める石の帯の~に人をかけて見んとは/夫木 33」 ※二※ (名・形動) (1)学問・技能・性格などの程度が他の人よりまさっていること。 また, その人。 悪いことにもいう。 「実務では係長の方が課長より~だ」「遅刻の数なら彼の方が~だ」 (2)相手に対して, 高圧的な態度をとること。 高飛車に出ること。 ⇔ 下手 「~に出る」 <i>~に出る</i> 相手を見下した態度をとる。 <i>~を行・く</i> 才能・技量・性格などの程度が, ある人よりも上である。 「やつは俺の~・く悪党だ」

応化

〔「おうけ」とも〕 仏や菩薩が衆生を救うために, 時機に応じた姿となって現れること。 応現。 応作(オウサ)。 応用。